HTML5の問題

HTMLの新しい規格として登場したHTML5ですが、色々と問題があるようです。
その中でも大きな問題と考えられているのはブラウザ間の互換性です。
例えばインターネットエクスプローラでは表示できても、他のブラウザでは
表示がおかしくなると言った問題です。

ホームページを作成する人にはユーザーがどのようなブラウザを使用している
のかわかりません。よって、どのようなブラウザでも同じように表示される事
が重要になるのです。

現時点ではHTML5では互換性の問題をクリア出来ていないと言う事です。
HTML5が映像や音声を簡単に再生出来るようになるのですが、ブラウザによっ
て差が出ると、その機能が使えないと言うこともあり得ます。

そうなると、別のプラグインアプリケーションを用意しなければならず、
HTML5の特徴が無意味になるのです。

HTML5は2014年までに確定する予定になっています。
それまではベータ版として細かいチューニングがなされていくことでしょう。
問題が明確なのであれば、それを解決する事は然程難しい事ではないと考えら
れます。

一般ユーザーにとっては自分が希望するサイトがちゃんと表示されるのなら
HTML5でもFlashでもどちらでも良いのですが、Webの作成者はHTML5に期待して
いると思われます。

インターネットを取り巻く環境が変化する事により、規格が新しくなる事は
必然的な事なのです。

カタログギフトについて

最近では、結婚式の引き出物、お中元やお歳暮、お葬式など
冠婚葬祭のときにカタログギフトを頂くことが多いですよね。
贈り物をする際、相手に合ったものをプレゼントするのは大変ですよね。
でも、このカタログギフトなら、送りたい人にカタログ一冊を届ければ
その中にある、多くの商品から相手が好きなものを選んで受け取れます。
贈り物のスタンダードとなったカタログギフト、実はこのサービス
を一番最初に始めたのは「シャディ」だと言われているんです!

カタログギフトのいいところは、送る相手や場面に合った品物を
考えたり悩んだりする必要がないところです。
結婚式の引き出物ひとつでも、老若男女、地域でのタブーなど考
えていたらきりがありませんよね。
カタログギフトなら、その場面に合った商品が複数ありその中から
相手が選ぶのだから、相手の好みにも合い、またタブーとなって
いる品物を送ってしまうなんてこともありませんよね。
また、カタログ一冊なので持って帰るのにも楽になりましたね。
このように、カタログギフトは様々な悩みを解消してくれる最適な
プレゼントなのです。

「カタログギフトにはどうせ、良い商品がのってないんでしょ」
なんてこと、思っていませんか?
今のカタログギフトには本当にたくさんの商品がのっているんですよ。
いままでもよくあった、食器やキッチングッズなどの生活用品、
時計やアクセサリー、おもちゃ、文房具、お酒、お菓子、
特産品...、ここには書ききれないほどのたくさんの商品がのっているんです!
しかも、最近では体験型の商品ものっているんです。
エステだったり、ホテルや温泉の利用券、ミュージカルやお芝居
のチケットもあるんです。
また、慈善活動がしたい方には募金もできる商品があるんですよ。
多種多様、さまざまな方に合うような商品が用意されているんです。

それぞれカタログギフトには事前に掲載される商品の価格帯が
決められています。
そのため1冊のカタログギフトの中は概ね同じ価格帯なのでど
の商品でも選べるようになっています。

カタログギフトに載せられている商品は、カタログギフトの価格
に合った商品で
ほとんどの商品が同じような価格帯のものなんですよ。

またもや発熱

また子どもが熱を出したようで、保育所を休むことになった。

今日のところは、妻が休みをとることができたので、妻にみてもらうが、
明日も熱が引かないようだと、今度は自分が休まないといけなくなる。

一ヶ月に一回、必ずといっていいほど、熱を出してしまうので、
それに合わせて自分も休みをとってしまうような感じになっている。

子どもの看護休暇、という形で、取得に関しては制限されることは
ないのであるが、さすがにここまで頻繁に休むことになると、
他の人たちに対して気を使ってしまうし、会社的にも使いづらい人材だ、
という評価になってしまうのかもしれない。

自分の場合、共働きであるから、こういったときに休む機会が
どうしても増えてしまうのであるが、妻が専業主婦であれば、
いくら子どもが体調不良であっても、自分の仕事には支障を来すことは
ないので、そういった意味では、共働きというのは仕事に影響を
及ぼしやすいものになってしまうのである。

特に、妻がパートタイマーでなく、店長職という責任のある仕事を
しているため、常に妻が休むということもできないのが、自分にとって
辛いところである。

明日、熱が下がってくれていたらいいのであるが、薬をのむことを
嫌がる子どものことだ、まだダメなのかもしれない。

顔が見える仕事

顔が見えると安心します、顔を出すと責任感が増します。

新聞のテレビ欄を見ると、欠陥住宅や手抜き工事についての特集
が目立ちます。それだけ視聴者が興味を持っているからです。

でも、なぜ欠陥や手抜きが後をたたないのでしょう。

今まで見えなかったところが、見えるようになってきました。
スーパーで売られている野菜や肉、果物など、顔がみえる販売が
当たり前になりつつあります。ネットショッピングでも顔が見え
ると安心します。顔を出しているサイトは信用できます。

人間は顔がみえると安心します。顔を出すとより責任感が増します。

だから、リフォームや新築においても顔が見える仕事をしましょう。

仕事を始める前に、作業者の紹介をビデオに撮ります。そして作業
風景から作業箇所などを撮影していきます。

作業終了時にすべての撮影ビデオをお客さんに渡します。
もちろん観る観ないは別です。これは観るためのビデオではなく、
安心のため、万が一の時のためのビデオです。

万が一とは訴訟問題に発展したときの証拠に使います。

インターネット接続に必要なプロバイダ

「プロバイダ」はインターネットの接続環境がある家庭であれば
おなじみの言葉になりますね。

これからインターネットを使うという方もいることでしょうから
プロバイダーとは何かを説明いたします。
プロバイダと言う言葉は、「インターネットサービスプロバイダ」の略称です。

インターネットに接続するには、パソコンでも携帯でもプロバイダーを
通さないと接続できません。このインターネットへの接続サービスを
提供している会社をプロバイダーと呼んでいます。

IT業界ではちょっと専門的にISPということもあります。
プロバイダーは電気通信事業者で、1993年の通信の自由化以降多くの
プロバイダーが誕生しています。

プロバイダーはインターネットへの接続サービスに付帯して電子メールや
ホームページなどの公開スペースの提供、検索サイトなどの運営、さらには
IP電話などのサービスも展開している場合がほとんどです。

各プロバイダーともサポート体制を持っていて、ユーザーのパソコントラブル
にも質問に答えてくれたり、色々と補助をしてくれるサービスもしています。
日本のプロバイダーで最大手は、ご存知Yahooになります。

Yahooが運営する検索サイトは多くの人達に利用されています。
また、検索だけでなくオークションなどの運営もしていて、
Yahooのプロバイダーに加入していない方でも、利用できるように
なっています。


 

物件情報収集のポイント

物件情報はインターネットや情報誌、
直接不動産会社に行くことで閲覧することができます。
たくさんの物件があって困惑するかもしれませんが、
情報収集のポイントを知っておけば
きっとあなたにぴったりの物件に出合えるはずです。

まず、自分はどのような物件を希望するのか
明確に決まったら情報収集をスタートしましょう。
インターネットや情報誌から探すと良いのですが、
なかなか希望の物件が見つからない場合があります。
もしかしたらあなたの考えている予算が
その地域の相場と違うのかもしれません。
この場合は、
近くて特に支障がない他の地域や駅を条件に加えると
希望している物件に出合える可能性が大きく広がります。

また、希望する物件条件を
細かくリストアップすることもとても重要です。
すべて希望通りにならないこともよくあるので
さらに優先順位を決めておくと
不動産会社に部屋を探してもらう時、
スムーズに話を進めていくことができます。

不動産会社に行く前に
ある程度準備をしておかないと
無駄にたくさんの時間を使ってしまいます。
相手に自分の希望を上手く伝えることができないこともあります。
情報誌などでどのような物件があるのか
目を通すのだけでも
希望する物件条件を決める際参考になりますよ。


 

年始早々のトラブル

今日は仕事始めだったが、いきなりのトラブル発生に、
今日中にしなければいけないものが終業時間に出てきたりと、
何かとあわただしい一日だった。

おかげで、帰宅してご飯を食べると、
もう何もする気力がなくなった。
疲労困憊というやつだ。
久々にかなり疲れた・・・。

ただでさえ、休み明けはしんどいというのに、
さらに忙しかったのだから、そうなるのも無理はない。
ただ、それにしてもひどい気がする。

体のだるさが半端ではないあたり、休み中の怠けっぷりが窺い知れる。
活動的に休みを過ごしていた人たちは、たとえ休み明けで忙しくても、
あまり疲労を感じずにいられるのだろうか?

まぁ自分の場合はもともと疲れやすいから、
余計にそれがひどいだけだとは思うのだが。
疲れをいやすために、酒にも手を出してみた。
酔いで紛らわせようというわけだ。

これはなかなかいい考えだったようで、不思議と疲れもとれてきた。
もちろん深酒はしていない。たしなむ程度の量だ。

よし、これで明日も頑張れそうだ。
お風呂は・・・明日の朝入ることにしよう。
目も覚めるし、何より、今は全く入る気力がない。
また明日から休みまで、できるだけのんびり働いていこう。
そして明日は絶対早くかえってやるぞ!

不燃木材のほとんどが不適合品

燃えにくい建築材料として、国土交通省から「不燃木材」という認定を
受けた建築製品があるのだが、同省がそれら製品の中からサンプルで
検査した10社の製品のうち、何と9品もの製品が、基準を満たしていない
不適合品であることがわかったようだ。

これらの製品は、すでに複数の施設で使われており、それらの施設で
防火基準を下回るようなことがあれば、改修を迫られることになる。
9割もの割合で不適合品があるとは、何というモラルの低さだろう。

9社の名前を公表してもらいたいと思う。
おそらく、取引がばったりと途絶え、倒産に繋がるだろうが、そんな
モラルもプライドもないような企業には潰れてもらったほうがいい。

それに、防火建材という、火災の際の被害を少なくするための
非常に重要な製品を扱っているというのに、自社の利益のためだけに
詐欺まがいのことをしていたのだから、経営者には何らかの懲罰を
課してもいいぐらいのことだと考えている。

また、ちゃんと基準を満たしていた企業の名前も公表し、そちらに
注文が集中するようにしたほうがいいとも思う。

できれば、サンプルで調査するだけではなく、認定されている製品
全てを再検査し、基準を満たしていないものがないかを洗いだして
ほしいところである。

iPodは大丈夫?

プライベートでも会社でも使っていないが、
非常に興味のあるものとして、iPodがある。
まぁiPodに限らず、スレートPCと呼ばれるタイプの、
画面のみでキーボードやマウスを廃したパソコンは、
全般的に興味深いものなのだが、その中でも、やはり先駆け的存在と言える
iPodは一番気になるところである。
今では、個人利用だけではなく、飲食店の注文を通すために使ったり、
営業が簡単なプレゼンや資料の紹介に使ったり、と言った
ビジネスの現場でも活躍しているものであり、
社内でシステムを担当している人間としては、
情報収集を怠らないようにしなければならないのだ。
そんなわけで、取引先からiPodを用いたソリューションを紹介してもらったり、
展示会に現物を見に行ったりしているのだが、
これまでに二度ほど、説明の最中に画面が思うように動かない、
というトラブルが発生したのだ。
どちらも、使い慣れた営業社員が使っていて起こったので、
もしかしたら、iPodというのは非常に繊細で、
壊れやすいものなのではないか、という気がしている。
電源が入らないなどといった、明らかなハード障害ではないが、
画面の解像度が変更できない、サーバーに接続しようとして固まる、
といった不具合だったので、余計イヤかもしれない。

FACEBOOKの日本進出

FACEBOOKが日本に対し、本格的に上陸してきたようだ。
登録者も日本最大のSNSであるmixiを越える勢いのようだ。
SNSといえば、ここ数年のうちに大きな成長を遂げた。
mixiが最も有名だが、現在では携帯コンテンツでゲームを提供しているGreeやモバゲーなどもSNSの形態をとっている。
今ではツイッターが登場し、SNSと対立するかたちとなっているが、ツイッターもSNSと一つと言っていいだろう。

このSNSだが、アメリカの大学で始まったクローズドSNSであるFACEBOOKが今や世界NO1のSNSとなっている。
今までは日本のSNS界に進出はせず、mixiにTOPの座を渡していたが、本格的に日本進出をするらしい。
FACEBOOKは実名で登録を行うSNSだ。
この実名が一番の強みであり、弱点でもある。
実名と言うことで登録を避ける人間が多い一方で、ビジネスなどには有効活用できる。
事実、今ではFACEBOOKを通した商談も増えてきている。
SNSで情報を集め、ビジネスの輪を広げる。
新たな時代が来たのかもしれない。
これに乗り遅れないように企業も積極的に参加の方向を示しているところが多い。

実名という諸刃の剣を備えたFACEBOOKが今後日本でどこまで浸透するが分からないが、大きな可能性を秘めていると思う。

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